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第7話 全面対決 ウィルVSスー ★あらすじ

あらすじ」で検索してここに辿り着いて下さる方が多いのに、あらすじがずっと滞っているので、こそっとUPしていきます。
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共同でグリー部の顧問をやり始めて以来、ウィルとスーの間で諍いが絶えない。スーは部員達を競争させ、居心地を悪くして退部させようと企む。フィンとクインは、ウィルに付き添ってもらい産婦人科で検診を受け、子供は女の子だと知る。クインは里子に出すつもりだが、フィンは気が進まない。しかし子育てをする自信もない。

以下ネタバレ---------------------------------------------

レイチェルが禁欲クラブで「女もSEX好きよ」と言い放ってから、新聞部のジェイコブはレイチェルに付きまとっている。ジェイコブがクインの妊娠をブログに書くつもりだと知ったレイチェルは、お礼はするから書かないでと頼む。

スーは、スー組とウィル組にチーム分けをしようとウィルに提案する。ウィルは反対するがスーに言い負かされてしまう。コイントスでウィルに勝ったスーは、「サンタナ!車椅子(アーティ)!ゲイ男(カート)!Asian(ティナ)!other Asian(マイク)!アレサ(メルセデス)!ジャクソン(マット)!」と名前を呼び、マイノリティばかりを集めたスー組を作る。

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ウィルは学校ではスーと対立し、家ではテリが自分に相談せずに子供のことを決めてしまうので、テリに不満をもらす。君は触らせてもくれず、病院に付き添ったのもクインの検診だけだと言うウィル。ウィルはテリの次の検診には絶対に付き添うと言う。

スーはピアノや楽譜を隠して次々にウィルに嫌がらせをする。怒ったウィルはチア部員をスペイン語で落第させて、部活禁止にさせる。二人の争いは激化する。

レイチェルは、仲間を守るためにジェイコブに自分の下着(^^;)を渡して、クインの記事を書くのを止めさせた、とフィンに話す。フィンはレイチェルに感謝する。妊娠した不安や不満でいっぱいのクインはフィンにイラだっている。そんなクインにフィンは、仲間のことを考えているレイチェルを見習えと言う。クインは怒り、フィンにちょっかいを出すなとレイチェルに言う。レイチェルは、仲間のためというよりもフィンへの下心があったことを認めるが、クインがスーのスパイをしてるのを知っていると言う。妊娠しているとスーに知れたらクインはチア部から追い出される。そうなるとクインの居場所はグリー部だけ。レイチェルはクインに、スパイなんかしないでグリー部の練習に励めと言う。

テリとテリの姉は産婦人科医を脅して、ウィルの前で芝居をするように頼む。テリの検診に付き添ったウィルは、モニターに映った我が子に涙ぐむ。

講堂での練習中、ウィルとスーはグリー部員達の前で大喧嘩を始め、飽きれた生徒達は出て行ってしまう。反省したスーはグリー部の副顧問を降りる。

ジェイコブは、所持品検査で女物の下着をもっているのをスーに見つかり、クインの妊娠の口止め料としてレイチェルから貰ったと白状する。クインの妊娠にショックを受けたスーは、ジェイコブにクインの妊娠を学校新聞の記事に書かせる。クインの妊娠は学校中の皆に知られてしまう。グリー部員は「Keep Holding On」を歌い、頑張って、きっと乗り越えられるからと、泣いているクインを慰める。

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Tag:glee 第7話 あらすじ

第6話 効果抜群!ビタミンD ★あらすじ

地区大会で対戦する相手校が強くないと知ったグリー部員は、練習に手を抜き始めた。やる気を出して欲しいウィルは、男女対決のマッシュアップで競争させる。グリー部を潰すのに失敗続きのスーは、ウィル自身に狙いを定める。年老いた保険の先生を階段から突き落としたスー(←鬼!)は、ウィルとエマが浮気をしているとテリに話す。テリはウィルを監視するため高校の保健室に勤務する。
以下ネタバレ------------------------------------------------------------------

学校に出入りするようになったテリは、何かとウィルにつきまといエマをけん制する。悩みが多く、寝不足のフィルは保健室でテリにビタミンDの錠剤をもらう。ビタミンDを飲んだフィルはハイテンションになり、グリー部男子にもビタミンDを勧める。ビタミンDを飲み、ギンギンになった男子チームは、マッシュアップでエネルギッシュなパフォーマンスを披露する。まるでドラッグをやってるみたいにスゴイと喜ぶウィン。焦るレイチェル。練習を休みがちになったクインに、レイチェルは辛くなった時グリー部が助けになると練習に出るように言う。女子チームの練習中に、カートがやって来て男子チームのパフォーマンスはビタミンDのせいだとバラす。

テリはウィルとエマを引き離すために、ケンにエマにプロポーズしろとけしかける。そんなこと出来ないと言うケンにテリはビタミンDを渡す。ケンのプロポーズに驚くエマ。テリは夫は渡さない、ケンと結婚しろとエマに迫る。エマはウィルはあなたにはもったいないと言い返すが、ケンのプロポーズを受け入れる。クインはテリに子供を託すと決めるが、自分勝手なテリの物言いに不安を感じる。

男子チームに対抗するため、女子チームもビタミンDを飲み、マッシュアップで激しく歌い踊る。大喜びのウィン。しかし、校長はウィルとテリを呼びつけ激怒する。ビタミンDは偽エフェドリンで覚せい剤の原料になるため、テリに命令されてビタミンDを大量に購入したハワードが逮捕されたのだ。テリにあきれるウィル。テリはクビになり、ウィルは校長の信頼を失ってしまう。そして校長はスーをグリー部の副顧問につける。

第5話 新旧アイドル対決 ★あらすじ

主力のレイチェルがグリー部を抜けてしまい、州大会で勝てないと言うグリー部員達。エマはフィンに音楽で大学の奨学金を目指せとアドバイス。州大会で勝つためにレイチェルを呼び戻したら?と言われたフィンは、レイチェルをボーリングに誘う。

ウィルは高校時代に憧れていたグリー部の花形エイプリルに会いに行く。高校卒業を待たず、スターを目指してブロードウェーに行ったレイチェルは、アル中で冴えない人生を送っていた。酒をやめて高校に戻って足りない単位を取り、高卒資格を取れ、まだ間に合うと勧めるウィル。高校に戻ったエイプリルはグリー部に入部する。歳をとりすぎている、レイチェルの変わりにならないというグリー部員の前で、エイプリルは素晴らしい歌唱力で「Maybe This Time」を歌う。圧倒される部員達。

エイプリルは、カートにマッスル雑誌(^ー^;)をあげたり、女子に歩き方を教えたり、男子と一緒にシャワーを浴びたり(^ー^;)して、グリー部員に受け入れられる。しかし、カートに酒を勧めたのがバレてウィルに注意される。生徒に悪さを教えるならグリー部を辞めてもらうと言うウィル。禁酒を約束するレイチェル。

ボーリングに行ったレイチェルとフィン。グリー部に戻れと言うフィンに、レイチェルは自分は評価されていないと言う。僕は評価しているというフィン。レイチェルがストライクを出し、思わず抱き合って喜ぶ二人はキスをする。君ともっと一緒にいたいと言われたレイチェルはグリー部に戻るが、部員達はクインが妊娠したという噂話に夢中だった。ショックを受けたレイチェルはフィンにビンタ。絶対にグリー部に戻らないと言う。

高校でグリー部の発表会当日、エイプリルは約束を破って酒を飲み、酔っ払っていた。第一幕のパフォーマンスは大成功に終わるが、ウィルはもう歌わせない、君は約束を破ったとエイプリルに言う。エイプリルは久しぶりのステージに感激していたが、ここに私の居場所はないと気付いていた。そして高校を去る。エイプリルが去って第二幕を中止すると聞いたグリー部員達は落胆するが、レイチェルが代役を申し出る。ミュージカル部を辞めた、主役でいるより皆の友達でいたいと言うレイチェル。

グリー部員達は振り付けをレイチェルに教え、第二幕で素晴らしいパフォーマンスを披露する。

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第4話 カートの告白 ★あらすじ

カートは父親の不在中に、家でティナとブリタニー(クインと一緒にいるチアリーダーの金髪の方)と一緒に、ビヨンセの"Single Ladies"のPVをマネてダンスを踊っていた。そこへカートの父親が帰ってきた。スパンコールが付いた、体にピッタリフィットした黒い衣装(ゲイっぽい)のカートを、父親は訝しそうに見る。カートは最近の男子が運動する時に着るユニタードだと説明する。ティナは咄嗟に「アメフトの時とか」と説明し、ブリタニーはカートがアメフト部に入部しキッカーをしていると、でたらめを言ってしまう。父親は自分も昔アメフトの選手だった、カートのデビュー戦は見に行くと言う。
以下ネタバレ------------------------------------------------------------------------

カートはフィンに頼み、アメフトの入部テストに参加する。音楽がないとキック出来ないカートは、ラジカセで"Single Ladies"を流し、ダンスを踊り始める。クスクス笑うアメフト部員達の見る前で、カートがキックしたボールは見事にゴールする。唖然とするアメフト部員達。ケンはカートをキッカーとして入部させる。

テリは嘘をついているのに耐えられず、姉に想像妊娠だったと打ち明ける。本当のことを言わなきゃと言うテリに、姉は解決策は赤ちゃんを見つけることだと言う。

スーは地元のテレビのニュース番組に履歴書を送り、番組内の「スーのコーナー」で「スーのシー(見解)」を披露することになった。視聴率もよく、調子にのるスー。しかしテレビ局のスタッフに、チア部員がグリー部に移籍しているらしいが戦力を失って勝てるのかと言われる。スーはグリー部を潰す為、校長の弱みに付け込んでサンディを学校に復職させる。

ウィルはグリー部を成長させたいと、ティナにソロパートを任せる。自分がソロをやりたいレイチェルは大反発し部屋を出て行ってしまう。スーとサンディはミュージカル部を作り、主役のオーディションを行う。レイチェルはオーディションを受け、スーとサンディは主役に抜擢する。ウィルはスーとサンディの企みに怒り、レイチェルにグリー部の練習に出てくれと言う。自分は誰よりも才能があって努力もしているのに、何故ティナなんかに・・・と言うレイチェルに、誰でもスターだと言うウィル。

フィンはクインに妊娠したと告げられる。俺達まだやってないと言うフィンに、クインは二人で一緒に入ったジャグジーの温度が精子を活性化させたと説明する(^ー^;)。焦るフィン。クインの妊娠に動揺しているフィンはウィルに相談する。家に帰ったウィルは、まだ子供なのに子育ては無理だ、かわいそうにと、テリに話す。

アメフト部は、強くなる為にはリズム感も大事だと、練習にダンスを取り入れる。カートは"Single Ladies"のダンスをアメフト部員達に教える。パックはフィンからクインが妊娠したと聞く。パックはクインに子供もお前も働いて面倒見ると言うが、クインはあなたには無理、あなたとのことは間違いだったと言う。クインが泣きながら自分の車に乗ると、助手席にはテリが座っていた。驚くクインにテリはあなたを助けたいと言う。

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カートのデビュー戦となるアメフトの試合が始まった。観客席にはカートの父親も来ていた。スーにオハイオ州最弱のチームと言われたアメフト部は点を取られて全く勝てる見込みがない。フィンは試合中にダンスをしようと提案する。笑いものになると反対するパックに、フィンはもう笑われている、このまま負け犬になりたくないと言う。フィンが合図を送るとスタジアムに"Single Ladies"が流れ、アメフト部員達は一斉に踊りだす。(←大爆笑)試合相手があっけに取られている隙をついて点を取り、同点に追いついたマッキンリー高校。ケンはカートを「伝説になれ」とグランドに送り出す。再び"Single Ladies"が流れ、踊りながらカートが蹴ったボールは見事にゴールする。大歓声のスタジアム。

家に帰った父親はカートに「お前が誇らしい」と言って喜ぶ。カートは「グリー部に入ってアメフトもやって自信がついた。自分らしく生きたい。僕はゲイだ」と告白する。父親は「3歳の時から知っていた。理解するのは難しいがそれがお前だ。俺の息子に変わりはない。よく言ってくれた」と言う (泣ける・・・(;´Д`))。

フィンはいい父親になるよう努力するとクインに言う。ダンスに目覚めたアメフト部員2名とパックはグリー部に入部する。これで部員は12名となり州大会に出場可能となる。レイチェルはグリー部の練習に顔を出し、ソロを期待するが、ウィルはティナにソロをやらせる。レイチェルはグリー部を辞め、ミュージカル部の専属になる。

第3話 彼らの名はアカフェラス ★あらすじ

ウィルは自分の両親にテリが妊娠したと報告する。焦るテリ。祝福する父親に、ウィルは実は父親になる自信がないと悩みを打ち明ける。本当は弁護士になりたかったが自信がなく、保険業界に落ち着いたウィルの父親は、度胸がなかったことを後悔していた。ウィルの父親は、いい父親の条件は度胸だとウィルに助言する。

クインは、ウィルの振り付けがダサいので何とかしてとレイチェルに要求する。そして、カーメル高校のプロの振り付け師ダコタは、ブロードウェーミュージカルで代役を勤めたとレイチェルに吹き込む。グリー部の練習中、レイチェルはウィルのダンスでは勝てない、ダコタを雇いたいと言う。代役のダコタがブロードウェーに出演したとは限らないだろ?と言うウィル。クインは「先生はブロードウェーに挑戦したこともないでしょ?」と言う。
以下ネタバレ------------------------------------------------------------------------

ウィルはエマに、自分もブロードウェーでやってみたかったさ、ただ・・・と言うと、エマに「度胸がなかったの?」と言われてしまう。

復職したアンリを祝うため、高校にサンディがやって来た。アンリは工作教師で、木片をカットしている時に両手の親指を切断してしまったのだ。テリのパート先のスーパーマーケットからハワードがケーキを配達して来るが、そのケーキは親指を立てた(two thumbs up!)デコレーションケーキだったため、微妙な空気が流れる。サンディ、アンリ、ウィル、ケン、ハワードでケーキを食べるが、盛り上がらない。アンリを励ますため、サンディが"For He's a Jolly Good Fellow" を口ずさむと、ウィル、ケン、ハワードが一緒に歌いだした。

思いがけず上手く歌えたので、ウィルはアンリ、ケン、ハワード(サンディは気持ち悪いから除外)とアカペラヒップホップグループ「アカフェラス」を結成し、日夜練習に励む。徐々に自信を取り戻すウィル。ウィルはアカフェラスに打ち込むあまりグリー部の練習に顔を出さなくなる。レイチェルはウィルに失言を謝るが、ウィルはもう歌の練習しか参加しないのでダコタを雇えと言う。

テリは妊娠していないのをウィルに打ち明けられず、なんとか妊娠しようとウィルをベットに誘うが、なかなか妊娠しない。

グリー部員はダコタを雇うと決めるがフィンはウィルに悪いと反対する。フィンはレイチェルと話し合おうとするがレイチェルは勝つためだと聞き入れない。この間のキスのことを気にして怒ってる?と問うフィンに、レイチェルは「全然。でもあのキスは本物だった」と言う。スーはクインからウィルが練習に顔を出さなくなったと聞き、廃部になるまで手を抜くな、一人ずつ狙えと言う。ダコタを雇ったら15分も立てば一人は辞めるだろうと答えるクイン。

教師仲間や家族を呼んで、カラオケバーで歌を披露するアカフェラス。パフォーマンスは好評で地元新聞に記事が載り、校長からPTA会議でも披露してくれるよう頼まれる。サンディは友人のジョシュ・グローバンをPTA会議に呼んだからアカフェラスのメンバーに入れて欲しいと頼む。

カートと放課後のショッピングに行く約束をしたメルセデス。クインはメルセデスに、彼、あなたのこと好きみたいとそそのかす。ダコタに振り付けを頼みにカーメル高校に行ったグリー部は、ギャラは一曲8千ドルだと聞かされる。

アカフェラスからハワードとアンリが脱退してしまい、頭を抱えるウィルのもとにフィンがやって来て、グリー部を辞めると言う。最近のグリー部に付いていけず、アメフト部でもホモ呼ばわりされているというフィン。ウィルは耐える度胸を持て、才能があるから今辞めると一生後悔すると助言する。もう楽しくないと言うフィンをウィルはアカフェラスに入れる。アメフト部のパックはチアリーダーに振られ、若い女はコリゴリだ、次は熟女だと思う。そして熟女客狙いでアカフェラスに入る。フィンとパックを相手にダンスを教えるウィル。二人は教え方が上手だとウィルを褒める。

8千ドルを用意するためにグリー部とチア部は学校で洗車サービスを行う。カートとのショッピングをデートだと思い込んでいたメルセデスは、二人の仲を公表しようとカートに言う。勘違いだ、他に好きな人がいると言うカート。カートが好きなのはレイチェルだと思ったメルセデスは、怒りにまかせて石を投げ、カートの車の窓を割ってしまう(←今回の一番の見せ場)。

マッキンリー高校に来たダコタは、勝ちたいなら車椅子、デブはクビ、大男は邪魔、レイチェルの鼻は整形しろと言う。レイチェルはカーメル高校にはかなわなけど、自分達の個性で勝利を目指すと宣言し、ダコタをクビにする。

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PTA会議の楽屋で、フィンは自分の才能を認めてくれて感謝しているとウィルに言う。アカフェラスのパフォーマンスは拍手喝采を浴びる。公演終了後の楽屋にジョシュ・グローバン(本人役で出演)が表れ、付き纏うのをやめろとサンディに接近禁止令の紙を渡す。帰り道、ウィルの父親はいいステージだったとウィルを褒める。ウィルはステージは楽しかったけど自分は優秀な教師だ、それで充分、と言う。父親はアカフェラスでパフォーマンスするウィルに影響されて、夢を諦めずに夜間学校に通って弁護士を目指すことにしたと言う。その時、楽屋ではジョシュ・グローバンが、若い女の子より乱れた酔っ払いが好きだと、ウィンの母親を口説いていた・・・(^ー^;)

車の窓を割ったのを謝り、レイチェルとうまくいくといいねと言うメルセデスに、カートは実は自分はゲイだと告白する。ウィルがグリー部に復活し、皆が自信を持って新曲を練習していると聞いたスーはクインを責めるが、クインは自信があれば他人を貶める必要はないと学んだと言う。

Tag:ジョシュ・グローバン

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